Gift
for
Myself
Kana Oya
Kaori Watanabe
Ran Tondabayashi
Rina Mizumura
Ayumi Nishigawa

綺羅星たちが街を照らし、ちらちらと幻想的に煌めくホリデーシーズン

1年間、頑張った自分へ贈る
「ご褒美ジュエリー」
ありがとうの想いを込めて──

“raw beauty=ありのままの美しさ”
を体現する5人の女性たち
優しい光を宿すジュエリーを纏い、
彼女たちの内に秘めた美しさを映しだす

KANA OYA

肌に溶け込むように、ありのままの自然体でいられるタイムレスなジュエリー

Something sparkly for the holiday season
大人になってから身につけるものは“これでいい”じゃなくて“これがいい”と思えるものを選ぶようになりました

アルティーダ ウードでは女性の自立のサポートや幼稚園教室の建設のための様々なチャリティー、自社製品の地金やパーツジュエリーのリサイクル、エコやアップサイクルのパッケージの使用など積極的にサステナブルな活動をしていて、可愛いデザイン以外にも選びたくなる理由がたくさんあります

ちなみにいつも着けてる小さめのシンプルなフープピアスもアルティーダ ウードのもの

1年頑張った自分へのご褒美にジュエリーを贈るのもいいよね

大屋夏南
大屋夏南 / モデル

1987年生まれのブラジル出身。17歳でモデルデビュー、数々の人気雑誌やファッションイベントに出演。私服、美容情報など彼女のライフスタイルがいち早くチェックできるインスタグラム、YouTubeなどのソーシャルメディアはもちろん、5冊目となるコラム本『It`s OK』を2023年11月24日に発売するなどマルチに活躍。

KAORI WATANABE

パワーを宿すカラーストーンをお守りのように身に纏って

この度「1年頑張ったギフト」としてARTIDA OUDさんの中からたくさんのジュエリーを選ばせていただきました。
自分への贈り物にも、そして大切な方へのプレゼントにも最適なアイテムがたくさんありますのでぜひご覧いただけますと幸いです。

大屋夏南
foxco (フォクスコ) / イラストレーター

ロンドンを拠点に活動するイラストレーター。ファッションや旅、動物のイラストを中心に国内外問わずブランドとのコラボレーションなどを手掛ける。

RAN TONDABAYASHI

とんだ林蘭が織りなすジュエリーの世界

大屋夏南
とんだ林蘭 / アーティスト
1987年生まれ。文化服装学院卒業後、イラストやコラージュのアートワークを始め、2013年より個展で発表。’16年、アーティスト・あいみょんのメジャーデビューの仕事でアートディレクターとしてデビュー。東京を拠点に活動する。コラージュ、イラスト、ぺインティング、立体、映像など、幅広い手法を用いて、日々の生活から着想を得た様々なモチーフを組み合わせ、猟奇的でいて可愛らしく、刺激的な表現で作品を制作している。CDジャケットのアートディレクションやミュージックビデオの監督を務めるほか、広告ビジュアルや空間のディレクション、ファッションブランドにも作品を提供。名付け親は池田貴史(レキシ)。

RINA MIZUMURA

繊細な輝きを放つジュエリーを纏い、優美な舞を奏でる

少しずつ集めてるartida oud
ホリデーシーズンに向けて
新しくリングとブレスレットをお迎えしたよ✴︎

手元が可愛いと
なんでこんなに幸せな気持ちになるんだろう...
パールの3連のとか本当にツボ

artida oudは、環境や社会、
生産者側にも配慮したものづくりをしているから
気持ちいい買い物ができて嬉しい。

ブレスレットは1つ買うことで、
途上国支援のための寄付になるんだよ◯

渋谷にある店舗はほんっとうに素敵だから、
是非いってみてほしい♡

水村 里奈
水村 里奈 / コンテンポラリーダンサー・振付家
美しくもタイムレスな振付を得意とし、ライブ・ミュージックビデオ・音楽番組・ファッションショーなど幅広い分野で振付・出演を行う。ダンサーとしての表現力を活かし、モデルとしても様々なブランド広告に出演。近年ダンスウェアブランド「OFF POSE」を立ち上げ、多方面からダンス表現の追求を行なっている。

AYUMI NISHIGAWA

ジュエリーに込められた想いを愛おしみ、あたたかな願いを紡ぐ

この1年、がんばった自分への贈りもの。
ご褒美ジュエリーとして、ARTIDA OUDさんが素敵なジュエリーを紹介してくださりました

これまでも少しずつ集めたり、友達にギフトしたこともあるARTIDA OUD。本当に、本当にすてきなブランドで、かわいいだけでなく、
売上の一部でインドに幼稚園を建設して継続的に教育支援をされていたり、
最近はインドに自社工場も作って現地の女性たちの雇用づくりにも挑戦されています。
ARTIDA OUDのノベルティポーチを製作するNGOの工房には7,80代のおばあさまも働いてらっしゃるようで、とても生き生きとお仕事されているのだとか(最後の写真)
わたしもフィリピンで活動しているからこそ、難しさや苦悩を想像できる部分もあるから、本当にリスペクトしています。

じぶんへのご褒美ジュエリーが、国を越えて誰かの笑顔にもつながると思うと、こんなに嬉しいことはないよね。より大切に、ながく使い続けていきたいと思う理由が沢山あるジュエリー。
そんな、これからも大切にしたいと思えるものとの出会いは、この1年の自分への最大のご褒美で、贈りものとなりました

大屋夏南
西側 愛弓 / 株式会社coxco CEO
1995年兵庫県生まれ。2017年新卒でサイバーエージェントに入社し、メディアの広告営業に従事。2019年退職後に株式会社coxcoを立ち上げ、ブランド「coxco」の代表を務めるほか、NPO団体「DEAR ME」の代表理事を務め、フィリピンの貧困地区で暮らす人々を対象とした無償のファッションスクール「coxco Lab」を運営。個人の活動として、ファッション誌「ELLE」のSTYLY INSIDERを務め、「西側愛弓の”ファッション・アクティビスト”」の連載を持つ。2023年、Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023「世界を変える30歳未満」に選出。